春色、
咲かせよう。

新しい季節を、上質な一筆とともに

冬を越えて、肌も心も目覚める季節。

冷たい空気に守られていた肌が、少しずつ春の光を浴びる。そんな季節の変わり目に、メイクも新しく。透明感と血色感を引き出す、やさしい筆使いで、あなたらしい春を迎えませんか。

透明感を纏う、春の仕上げ方。

春メイクは「引き算」と「重ね方」。厚塗りではなく、素肌を活かしながら血色感とツヤを重ねていく。

1. ベースは薄く、ツヤを残して
フィニッシングブラシで薄くパウダーを重ね、Tゾーンだけマットに。

2. 頬には、透ける血色を
チークブラシでふんわりと。円を描くように、色を溶け込ませる。

3. 高い位置に、光を
ハイライトブラシで頬骨の高い位置に。春の光を味方に。

贈る相手に合わせて。

メイク初心者の方へ

使いやすさと品質を両立したBASICシリーズから。チークブラシとフィニッシングブラシの2本セットなら、毎日のメイクがぐっと変わります。

こだわり派の方へ

KASHOENシリーズやROYAL KASHOENシリーズを。最高峰の毛質と職人技が、メイクの時間そのものを特別なものに変えていきます。

特別な日の贈り物に

桐箱包装を添えて。KASHOENのロゴが刻まれた桐箱は、それだけで想いが伝わる。一生ものの品として、大切な方へ。

選んでよかった、の声。

★★★★★

春になってチークの色を明るくしたくて、新しいブラシを探していました。KASHOENのチークブラシは本当に肌あたりが優しくて、薄づきなのにしっかり発色。毎朝のメイクが楽しみになりました。

M.K様

30代 会社員

★★★★★

母の誕生日に桐箱入りのフィニッシングブラシを贈りました。開けた瞬間の母の顔が忘れられません。『こんな贅沢なもの』と喜んでくれて、プレゼント選びは大成功でした。

Y.S様

40代 主婦

★★★★★

プロのメイクアップアーティストとして、道具には妥協できません。KASHOENのブラシは毛質が素晴らしく、仕上がりが全然違います。お客様の肌を預かる身として、信頼できる一本です。

R.T様

メイクアップアーティスト

一本一本に、想いを込めて。

創業100年を超える華祥苑の職人たちは、ただ筆を作るのではない。使う人の手に馴染み、肌に優しく触れ、長く愛用される一本を、丁寧に丁寧に仕立てている。

その想いは、あなたの手に届いたとき、きっと感じられるはずです。