春色、
咲かせよう。
咲かせよう。
冷たい空気に守られていた肌が、少しずつ春の光を浴びる。そんな季節の変わり目に、メイクも新しく。透明感と血色感を引き出す、やさしい筆使いで、あなたらしい春を迎えませんか。
春メイクは「引き算」と「重ね方」。厚塗りではなく、素肌を活かしながら血色感とツヤを重ねていく。
1. ベースは薄く、ツヤを残して
フィニッシングブラシで薄くパウダーを重ね、Tゾーンだけマットに。
2. 頬には、透ける血色を
チークブラシでふんわりと。円を描くように、色を溶け込ませる。
3. 高い位置に、光を
ハイライトブラシで頬骨の高い位置に。春の光を味方に。
使いやすさと品質を両立したBASICシリーズから。チークブラシとフィニッシングブラシの2本セットなら、毎日のメイクがぐっと変わります。
KASHOENシリーズやROYAL KASHOENシリーズを。最高峰の毛質と職人技が、メイクの時間そのものを特別なものに変えていきます。
桐箱包装を添えて。KASHOENのロゴが刻まれた桐箱は、それだけで想いが伝わる。一生ものの品として、大切な方へ。
創業100年を超える華祥苑の職人たちは、ただ筆を作るのではない。使う人の手に馴染み、肌に優しく触れ、長く愛用される一本を、丁寧に丁寧に仕立てている。
その想いは、あなたの手に届いたとき、きっと感じられるはずです。